女子学生会館「ル・コーギ」、女子学生マンション「コーギ駒込」公式サイト
  ≪東京・山手線・南北線・駒込駅・女子学生限定≫

女子学生会館「ル・コーギ」、女子学生マンション「コーギ駒込」ロゴマーク
【ル・コーギ】=女子学生会館
【コーギ駒込】=女子学生マンション
〒114-0014
 東京都 北区 田端 4-11-10-106 
 「ル・コーギ」内  総合管理室 萩 原
   下見・問合せ 
携帯:090-4610-3649
  :03-3824-6777 (コーギ・プラス株)

ダブルスクール通学者、研究室在籍者、サークル活動者、家庭教師などには
門限は不向きであり、自己管理できる人には不必要との判断です。
 

 

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 News   ≫≫ 募集状況は「お問い合わせ」ページでご覧いただけます ≪≪
    
   
 2017.05.02  来期(2018年春)の申込受付は、今秋を予定しています。


    2017.04.02  卒館生より寄稿文が届き、「入居者の声」を更新しました。

    2017.02.24   本日、キャンセルの居室に申込が入りました。
           ★ 2017年度分は、
満室により募集は終了となります ★


    2017.02.20   本日、コーギ駒込申込者よりキャンセルがありました。
              ★ 取り急ぎ1室を募集します ★



    2016.12.21 2017年度の募集居室は、満室となりました。
          今後の申込は、キャンセル待ちとさせていただきます。

         
● キャンセル、追加募集等が発生した場合は、その都度更新しお知らせします ●
                   たくさんのご来館ありがとうございました。


     2016.09.27  来期(2017年春)募集居室が確定しました。
          左欄
[お問い合わせ]ページより「資料請求」できます。


    
 


 ル・コーギ &
 コーギ駒込   >>  コーギ女子学生会館のご紹介  <<
          
女子学生会館「ル・コーギ」、女子学生マンション「コーギ駒込」の共通コンセプトは、「自覚ある女子学生の為の門限のない会館」、ならびに「安心自分空間」です。


当館は、安心できる隣室友人を提供することで、一歩進んだ内なる安全を確保したいと考えています。


電車を乗り継ぐこともなく、一直線で通学できる利便性。しかも、山手線「駒込駅」徒歩6分、南北線「駒込駅」徒歩8分、山手線「田端駅」徒歩9分の住宅地。

当館は、自覚ある学生生活をスタートするあなたを、距離間を大切にしながら、応援・サポートします。


オートロック、防犯カメラ、CATVインターネット設備、シックな家具、そして、安全をご用意しました。


あなたは自覚をご準備ください。


羨望の山手線内側、歴史ある田端文士村。地下鉄「南北線」開通により、
東京大学(本郷キャンパス)・法政大学・上智大学・東京理科大学へナイスアクセス。


女子栄養大学、女子栄養短期大学へは徒歩圏。
東京大学、文京学院大学、文京学院短期大学、東洋大学へは自転車最適。
「ル・コーギ」、「コーギ駒込」、は、山手線内側の住宅地にあり、地下鉄南北線開通後は、沿線大学への交通の便がさらに良くなりました。
また、JRで「上野駅」、「東京駅」にも近く、上京・帰省にも便利だとご好評いただいております。


土地柄でしょうか都内でも比較的物価も安いようです。
また、駒込駅から当館までのちょうど中間には交番もあり、女子学生には安心感があるようです。


当館の近くには正岡子規のお寺さんもあるように、この辺は田端文士村として有名で、菊池寛をはじめ多くの文豪が過した場所です。

ちなみに、お隣の田端駅前通りは、芥川龍之介にちなみ「りゅうのすけくん通り商店街 」と呼ばれております。
さらに、近隣中学の校歌は、室生犀星作詞、作曲は「とんぼのめがね」で有名な、平井康三郎となっております。


当地「駒込」は、決して派手さはありませんが、落ち着いて過すには適した場所ではないで
しょうか。



近隣の大学へ進学・転校の際には、一候補としてご検討いただければ幸いです。

 アクセス


    最寄駅
(駒込)からの地図 

            
 
女子栄養大学短期大学部
 
 東京大学(弥生キャンパス)
 
 東京大学(本郷キャンパス)
 
田端文士村記念館
●平成25年11月21日朝日新聞 第2東京 紙面 掲載文 以下原文●

 芥川龍之介、萩原朔太郎、菊池寛、堀辰雄――。
北区田端に、錚々たる作家たちが暮らしていた時代があった。
げた履きで行き来し、互いに切磋琢磨していた文士や芸術家の姿を紹介
する企画展が、田端文士村記念館で開催中だ。

 田端は明治中期まで雑木林や田畑が広がる閑静な農村だった。
だが、1889(明治22)年、上野に東京美術学校(現東京芸大)が
開校されると、若い芸術家たちが住み始める。
画家を中心に「ポプラ倶楽部」という社交場も作られた。
そんな田端に「文士」が集うようになったのは、芥川の存在が大き
かった。
 東京帝大在学中の1914(大正3)年に転居してきた芥川はその翌年、
代表作の一つ「羅生門」を発表。16年の「鼻」は師の夏目漱石に絶賛され、
人気作家の道を歩み始めていた。
 芥川を慕うように、室生犀星や野上弥生子、平塚らいてう、野口雨情、
サトウハチロー、佐多稲子らが続く。大正末期から昭和初期にかけての
田端はさながら「文士村」の様相を呈していたが、芥川の死をきっかけに
衰退。45年の大空襲で大半の家屋も焼失してしまった。

以下、省略。  文(米田優人)


当時の資料によると
当館のお隣の区画に
「堀辰雄」が暮らしていた
ことがわかります

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